What day is it today

すっきりしない天気が続きますね(>_<)

注文しておいたパンジーとビオラが先日届いたのですが、雨続きでなかなか植え付けができません・・・(;_; 

週末は晴れることを期待してます(^-^)

 

ところで、みなさん以下の違いはご存知ですか?

What day is it today?

What date is it today?

 

上は曜日を、下は日にちを聞いています。

 

なので、

What day is it today? と聞かれたら。

It's Friday. と答えればいいわけです。

 

そして、

What date is it today? と聞かれた場合は、

It's 25th of October. という答えになりますね。

 

この、日付の読み方ですが、実はアメリカ英語とイギリス英語とでは違ってきます。

ここ、"Lily's Little English School"では、基本的にはイギリス英語で学習していきますが、イギリス英語を話す方たちとだけ会話をするなんてことはできませんので、イギリス英語、アメリカ英語の両方を知っておくのも大切なことの1つです。

 

そこで、"アメリカ英語とイギリス英語の日付の書き方と読み方の違いについて!"

 

【イギリス式】

  書き方: 25 October, 2013

  読み方twenty-fifth of October,

                     two thousand thirteen

 

【アメリカ式】

 書き方: October 25, 2013

 読み方October twenty-fifth,

                       two thousand thirteen

 

どちらで書くか、読むかについては特にこだわる必要はないと思います。ご自身が覚えやすく、言いやすいほうで大丈夫です(^^)v

 

イギリス英語とアメリカ英語の違いは単語にもよく見られます。会話の相手がどちらの英語を話すかなんて分からないので、できれば両方頭に入れておきたいものですね(^-^)

 

語学の習得にはコツコツ継続が必須です!

少しづつ頑張りましょう

 

 

無声音

ところで、今日はいつもみなさんが苦戦する'f'の発音について。

 

まず、英語の発音には「無声音」と「有声音」があります。

その字の通り、声を発しない音と、声を発して発音する音、です。

 

日本語の発音はかならず母音で終わるので、無声音はありません。

なので、日本人にとって無声音の発音は難しく感じるようです。

 

では、無声音とはどのように発音するのか・・・、ですが、

これは、"息を吐き出す音"と考えていただければ分かりやすいかと思います。

口の形や舌の位置を正しくセットし、そのまま息を、スーっと音がするまで吐き出すだけです。

 

'f'の場合は、上の前歯を下唇の上に軽くおき、そのまま息をスーっと強めに吐き出します。'th'の無声音の場合は、舌を上下の歯の間から少しだして、そのまま息をスーっと音が出るまで吐き出しながら、その舌を口の中に素早く戻します。

 

声は出していません。ただ、息を吐き出しているだけですが、この二つの音には違いがあることは分かりますか?

 

無声音は声を出して音を出しません。自分の吐き出す息で音を出すと考えてください。

発音は慣れるまではとても難しいですが、いつも正しい口の形、舌の位置を意識していれば、それが癖になり、自然と発音ができるようになってきます。

 

最初は難しく感じるかもしれませんが、少しづつ頑張っていきましょう(^-^)

You can do it! (*'')

 

 

 

 

クラスルームにおける"Silence"

先月、恩師であるモナッシュ大学Dat Bao教授が2年振りに来日。中央大学付属高等学校でのセミナー「"沈黙"という学習態度に価値を見出すために」に、通訳として参加させていただきました。

アジアの生徒に見られがちな授業中の「沈黙・無言」の学習態度を文化的側面から分析し、著書 "Understanding silence and reticence" (2014)の内容にご自身の経験を織り交ぜて、より楽しく分かりやすい内容でした。

 

セミナーで教授が触れていたことでもありますが、私たち日本人が「授業中の無言についてどう思うか?」「授業中に意見や疑問を述べることなく黙って聞いている授業態度をどう思うか?」と聞かれたとしても、おそらくそれに対して特別意見がある人は多くないと思います。なぜならば、それは私たちの文化では当然の学習スタイルだからです。

 

ですが、欧米文化では自分の意見を述べる、発言することに価値が置かれ、授業中は多くのデスカッションがなされ、生徒が自身の意見を述べ、先生の意見に対しても疑問を投げかけるのが普通です。よって、オーストラリアや欧米などの学校では、アジア人学生の「沈黙・無言」の学習スタイルは、「自分自身の意見がない」「学習することに消極的」「授業を進めにくい」などとネガティブにとらえられがちです。

 

Dat Bao 教授の著書ではオーストラリアの学校で学習する、英語を第二言語とする日本、韓国、中国、ベトナム、フィリピン人生徒が、自分たちの「沈黙・無言」の学習スタイルを、欧米式の学習スタイルと比べてどう感じているかについて分析しており、その内容だけでも非常に興味深い内容となっていますが、私が感じた最も大切なメッセージは「異なる文化の学習スタイルを、教える側の人間(教師)が理解し、自己の指導法を柔軟に変えていくこと」であるということです。

 

この本で述べられているのは、オーストラリアの学校でのアジア人学生の「沈黙・無口」という学習スタイルについてですが、これは同時に、昨今文部科学省より求められている「主体的・対話的で深いなまび」(Active Learning)という授業改革にも大きなヒントとなると感じます。

「主体的・対話的で深いなまび」(Active Learning): 従来の知識を伝達するという学習スタイルから、教師と生徒が意思疎通を図りながら、生徒が主体的に問題を発見し解決策を見出す能動的学修。

 

アジア人の受動的な学習スタイルは儒教文化の影響ともいわれています。しかし、Dat Bao教授の研究で多くアジア人学生が回答した授業中の「沈黙・無口」の理由はもっと身近ことにありました (クラスメートとの人間関係、体裁、クラスの雰囲気、教師の反応など)。これらの理由を理解し、生徒がより主体的に学習することができる授業を作るのは、教える側である私たちの責任であると感じます。

 

 "Understanding silence and reticence" 2回読み込み教授のセミナーの通訳に臨みましたが、全く納得いく通訳ができず意気消沈で帰路に付き、自分の勉強不足を痛感した痛い経験にもなってしまいました・・・。(>_<)

 

 

 

 

 

 

on the other hand

11月も最後の週となりましたね。来週からはもう12月。

まさに、Time flies! です。

 

ところで、タイトルの "on the other hand" って聞いたことありますか? 最近、高校2年生のテキスト中で頻出熟語としてで目にしたので、少しレベルの高い表現のようですが、意味はいたって簡単です。

 

前置詞 "on" は「~の上」といった意味ですね。

"the other" は「もう一つの」という意味です。

そして、"hand" は皆さんご存知ですよね。「手」です。

 

でもここで気を付けていただきたいのが、

"hands"ではなく、"hand"になっていることです。

"hands" ですと、1つ以上手がある、ということで、「両手」になります。

でも、この場合は、"hand" なので、一つの手ということになります。

 

よって、"on the other hand"とは、「(両手あるうちの)もう一つの手の上」、という意味になります。

よって、「一方では」「他方では」という訳になります。

 

そこで、"on the other hand"を使った、英語のジョークを1つご紹介。(*^^)v

 

I broke my finger yesterday, but on the other hand, I’m completely fine.

 

()()() と、そこまで面白いジョークではないのですが・・・、みなさん、これのどこがジョークなのか分かりますか?

お時間のある方は、ゆっくり考えてみてください(^-^)

 

Halloween Party 2018

今年もたくさん楽しみました!

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関係代名詞whichの所有格

気持ちのよい秋晴れが続いていますね。

毎週末、お出かけしたくなります。

 

そこで昨日は、宝塚のJR福知山線 生瀬駅~高田尾駅 廃線跡ハイキングに行ってきました。生瀬駅前のミニコープで食料を調達、ハイキング入り口まで公道を15分程歩き、廃線跡ハイキングスタート。そこから1.5時間程度あるいて高田尾駅到着です。

何個かあるトンネルの中は完全に真っ暗。懐中電灯がないと歩くのが怖いくらいで、大人でも結構ウキウキ楽しめました♪

 

実はスニーカーを持っていない私・・・。15年程前にブータン側から登ったジョモラリトレッキングで使用したトレッキングシューズを引っ張り出して着用。() ジョモラリの雪を踏みしめたシューズをはいて懐かしい思い出がたくさんよみがえってきました。

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chilly

今日は朝から肌寒かったですね。

ということで、今日のお題は「寒い」という表現について。

 

私たち日本人が一般的に知っている寒いという言葉は、"cold" ではないでしょうか?

 

It is cold today. 今日は寒いね~。

 

なんていう例文は、よく参考書などに載っていた記憶があります。

でも、寒いっていろんな寒さがありますよね。

 

たとえば、今日の寒さ、真冬の「寒い!」とは違いますよね。

この「肌寒い!」という感じ、英語でどう表現するのでしょう?

それは、"chilly" です

 

Today was chilly. 今日は肌寒かったよね~。とか、

It was chilly this morning. 今朝は肌寒かったですねぇ。

 

なんていう風に、本格的な寒さじゃないけど、季節の変わり目の肌寒さを表現するときに使います。

 

では、「涼しい」はどう言うかご存知ですか?

これは、"cool" です。夏場に珍しく涼しい日なんかに、

 

Today is cool!! 今日は涼しいね。 

 

なんていったように使えます。

 

そしても本格的な冬の寒さには、"cold"

そして、死にそうなほど寒い時には、"freezing" という表現を使います。

これは、"freezer"(冷凍庫) の形容詞形で、「凍えそうな寒さ」といった感じの意味になります。

 

寒さの度合い的には、

cool  chilly → cold → freezing 

の順に、寒さ度が増す感じですね。

 

"chilly" ぜひ覚えて、一度使ってみてくださいね。

 

 

What do you do?

日に日に涼しくなってきましたね。

そろそろ冬支度をと思い、教室も模様替えをしてみました。

少し暖かい雰囲気になりましたので、お楽しみに~(*‘‘)

 

ところで皆さん、What do you do? ってどういう意味かご存知ですか?

直訳すると、「あなたは何をしていますか?」、です。

 

でも、「わたし、今、テレビ見てるよ!」、なんて答えてはいけません!

その答えの場合の質問は、What are you doing? になります。

「今、あなたは何をしているところですか?」という進行形での質問に対しては、

「今、テレビ見てるよ!」なんていう答え方ができます。

 

でも、What do you do? これは進行形ではなく、現在形です。

ここで、現在形の使い方について、少し・・・。

 

現在形の用法の1つに、日常的(恒常的)に行っている(行われている)ことに対して使う、という定義があります。

たとえば、

I go to my office by bus. (私はバスでオフィスに行きます。)

この場合、毎日バスで通勤している、という意味を含みます。

The sun comes up on the east. (太陽は東から昇る。)

この場合は、恒常的な変わらない事実ということで、現在形になります。

 

では、what do you do? これはどういう意味でしょう?

あなたは何をしていますか?

     

あなたは日常的に何をしていますか?

     

   ということで、

あなたの仕事は何ですか? という意味になります。

 

What do you do? 

仕事や職業を聞く場合、この表現はとてもよくつかわれます。

ぜひ、覚えて使ってみてくださいね。

 

 

co-worker

過ごしやすい気候になってきました!

でも、あまりにも突然涼しくなってしまうと、なんだかちょっと寂しいものですね・・・・。

今年の夏ももう終わり。また来年ですね。

 

ところで、今回は「部下」「同僚」「上司」の言い方について。

辞書で調べてみると「部下」は "Subordinate"、「上司」は"Superior"という言葉が出てくるかと思いますが、実は英語圏では、このような言葉を「部下」「上司」という意味で会社では使いません。

 

というのも、あまり上下関係を重視しない欧米では、仕事仲間を「部下」「上司」という視点では見ないからです。

では、なんと呼ぶのか? 役職名で呼ぶのが普通です。

たとえば、

 

He is our marketing director, Mr.Saito. (彼はマーケティング部長の斎藤です。)

She is my sales manager, Ms.Tanaka. (彼女はセールスマネージャーの田中です。)

 

また、あえて「上司」と言う場合は、"boss" という言葉が一番よくつかわれます。

 

"She is my boss, Ms.Kato." (彼女は私の上司の加藤です。)

 

また、「部下」のことは、"Team member" "Staff" "Assistant" という表現を使います。

 

"She is my assistant, Kim."

"He is our team member."

 

また、同僚に関しては、"Colleague""Co-worker" がもっとも一般的です。

"We work together." という一言で、同僚という意味も含まれます。

 

"Mr.Toyota is my co-worker."

"This is Ms.Tanaka. We work together."

 

英会話にむつかしい単語や文法力は必要ありません。

言いたい日本語を英語でどう表現するか?を知るだけです。

英語で何て言うのか分からない・・・・、と考え込んでしまう言葉も、意外と簡単な表現だったりするんですよね。(^-^)

 

heat stroke

こんにちは。毎日暑いですね。この暑さで、熱中症にかかる人が増えているようです。水分補給や体調管理には十分気をつけてくださいね。(^-^)

 

ところで「熱中症」って英語でどう言うのでしょう?

答えは、"heat stroke" です。

"heat"とは日本語で「暑さ」「高温」の意味。"stroke" とは水泳の「ひとかき」や「一撃」「ひと打ち」といった意味があります。

この"stroke"(ストローク)、実は日本語でも使われているんですよ。

たとえば、野球のバッティングのストローク。水泳のクロールのストロークなんてのを聞いたことはありませんか?

 

そう、ストロークは「一撃」や「ひと打ち」という意味!そこで、"stroke"には「脳卒中」や「発作」という意味もあります。

He got a stroke last night.

なんて聞くと大変です! 昨夜、脳卒中で倒れたということですからね。

 

そこで、熱中症は、"heat stroke"。暑さによる脳の発作といった感じでしょうか。

使い方は簡単。

I had a heat stroke yesterday. 

昨日、熱中症になったんだ、わたし。(>_<)

 

もう、覚えましたね。(^O^)

 

また、日常生活で使える英語を少しづつアップしますので、ぜひ覗きに来てくださいね。

それでは、みなさま次のクラスでお会いしましょう

 

 

Do you speak Japanese?

ゴールデンウィークも目の前です!

前半の天気は良好、後半はいまいちだそうですね。

 

さて先日、旅先で耳にしたちょっとおかしな英語を今日はご紹介!

皆さまは、間違わないようにしてくださいね。

 

空港である日本人男性が、空港カウンターのスタッフに、

 

"I can speak Japanese?"

 

と言いました。

 

私を含め、スタッフ一同が一瞬沈黙だったのですが・・・・、

おそらくその方は、「日本語でしゃべってもいいですか?」と言いかったのでしょう。

数秒後にそれに気づいた私でしたが、同様に、空港カウンターのスタッフもそれに気づいたようです。

 

では、何がおかしかったのか・・・?

 

確かに"I can speak Japanese."、「私は日本語が話せます。」と訳せます。

そして、語尾を上げて聞けば、疑問文になり、

「私は日本語が話せますか?」=「日本語で話してもいいですか?」

といったニュアンスになりそうですが、それは少し違います。

 

"can" というのは、能力的に「できる」、という意味を含みます。

なので、"I can speak Japanese." は、「私は日本語を話せる能力があります。」という意味になります。

 

なので、その男性が空港カウンターで言った意味は、正確には、

「私は日本語を話す能力がありますか?」ということになってしまうのです・・・・。

 

なので、理解してもらうまでに少し時間がかかったわけです・・・。

 

では、日本語で話したい場合、なんといえばいいのでしょうか?

 

まず、「日本語で」、という場合、"in Japanese" と、前置詞 " in " を使います。

 

I write the letter in Japanese. 日本語で手紙を書く。

He is reading the book in English. 彼はその本を英語で読んでいます。

She sings the song in French. 彼女はその歌をフランス語で歌います。

 

ですので、「日本語で話していいですか?」と言いたい場合は、

 

"Can I speak in Japanese?" と言えます。

 

("can" を文頭に置いた疑問文にすると、~してもよいですか?という許可の意味になります。)

 

また、

"Do you speak Japanese?" 「あなたは日本語を話しますか?」 

と聞いてもいいですね。

 

 

Let's enjoy learning English!!

See you soon!!

 

kill time

長かった冬もようやく終わり、春の日差しが感じられる今日この頃ですね。

大学受験や高校受験で、嬉しい報告を多くいただきました。

皆さん、本当によく頑張りました!!

 

次のステージに向けて、しばしの休息を楽しんでくださいね。(^-^)

 

今日は「時間をつぶす」という表現について少し見ていきましょう!

これは、意外と簡単というか、ユニークな表現をします。

 

まず、 "kill time"

"kill"は「殺す」という動詞です。

なので直訳すると「時間を殺す」という意味になり、「時間をつぶす」という表現になります。

 

たとえば、このように使えます。

 

A: We've arrived too early. The movie doesn't start until 12 o'clock.

   (早くつきすぎちゃったね。映画は12時まで始まらないよ・・・。)

B: That's okay. We can kill some time over a cup of coffee.

   (大丈夫だよ。コーヒーでも飲んで時間をつぶそう。)

A: That sounds good. There is a coffee shop next to the movie theater.

   (いいね! 映画館の横にコーヒーショップがあるよ。)

B: Let's go there, then!

   (じゃあ、そこに行こう!)

 

その他、

「時間を無駄にする」 "wast time"

「時間を節約する」  "save time"

「時間を稼ぐ」    "buy time"


などの表現もあります。!(^^)!

Spring is coming soon! 

 

 

translation

随分と秋らしい気候になってきましたね。

みなさま、風邪など引かないように気を付けてくださいね。

 

ところで今日は、英語を話せるようになりたい!と思っているほとんどの方が抱いているであろう悩みについて。

 

日本の学校教育での英語過程を修了しても、読み書きはできるようになるけれど、話せるようにはなれない、というのは今や既成事実になっているのではないでしょうか。

では、それはなぜなのでしょう?

 

それは、勉強した英語を発話する機会が著しく欠けているからです。

 

帰国子女など、英語を自然と取得できる環境下で育った人でない限り、バイリンガルと言われる人たちにも、英語習得の過程には日本語から英語に翻訳してから発話する、という期間は必ずあります。

学校英語で勉強した文法を頭の中で考えて、日本語を英語にして、それを発話する。なので、とても簡単な英語を話すにも、非常に時間がかかってしまう。

でも、英語を話す機会を多く持つことにより、その「翻訳」のスピードが上がってきます。そして、徐々にその「翻訳スピード」が自然な会話のスピードに合うほど早くなってきます。 

 

そうなる1つの方法としては、日常的に頭で考えていることを英語で考えるようにする、という方法があります。これは、少し高度なテクニックですが、とても有効的です。(^-^)

 

英会話習得の早道は、どれだけ多く英語で考え、発話する機会を持つかです。

今まで、まったく英語に触れない毎日を送っていたのに、今や週に一回は英語を話している!とても大きな違いです!

 

引き続き、頑張っていきましょう(*'')