metro

メルボルン市内の電車社内の注意事項を示したものです。

さて、どういう意味か分かりますか?

英語ではこういう表現になるのか~、という勉強にもなります。(^-^)

 

また、日本では注意事項として上がらないことまでも書かれているのも面白いですよね。

 

"No graffiti" なんのことだかわかりますか?

"graffiti" は「落書き」です。

でも、鉛筆マークではなく、スプレーマークなのが・・・すごいですよね。

"(-""-)"

 

ちなみに、皆さんが良く耳にする、「グラフィックデザイナー」「グラフィックアート」などは、

"graphic design" "graphic art" という綴りになります。

"graffiti" "graphic" ちょっと似ているので間違えないようにする必要がありますが、似てると覚えやすかったりもしますよね。

 

ちなみに私は、

"No offensive language or behavior" も好きです。

 

日本ではこのようなことが記載されることはまずないのではないかと思います・・・・。

文化の違いですね。

 

さて、このサインはレッスンでも使うかもしれませんよ!

聞いたときにすぐに答えられるように、しっかり調べておいてくださいね。(^-^)